*

エンジンマウント交換

公開日: : 最終更新日:2018/04/26 log

エンジンマウントが傷んでいたので用意しました。

これにより沈んだエンジンの位置が戻ったはずなのですが、先日2回ほどオイルパンをぶつけてしまい車高の低さを再認識しました。

関連記事

パワーウィンドウASSY交換

純正のワイヤーと滑車を使用したシステムではワイヤーがからまり、からまったワイヤーにはクセがついてしま

記事を読む

ファンベルトの鳴き止め

発進時の1速、2速、まれに3速のそれぞれアクセスを踏み込んだとき、それにたまにクラッチを切っている時

記事を読む

シートに風を送るクールクッション

エアコンの効かない古い車に乗っていると夏の暑さが一番つらいものです。 パワーウィンドウが動かなかっ

記事を読む

純正との変更箇所

戻ってきたスパイダーを見ていて前オーナー(複数?)が交換した箇所に今更ながら気づきました。

記事を読む

古い外車のスペアキー作成

車体購入時から鍵が1組しか無く、最初はドアキーがスペアなのだと思っていました。 その後、スペアキー

記事を読む

錆びた箇所を確認

ボディのサビ止め

サビの広がりを防止するため、DIYでサビ止めを行いました。 ワイパーのスプリングのサビは運転席から

記事を読む

パワーウィンドウの修理

アルファスパイダーSr.4の窓はパワーウィンドウです。 寒さの残る4月、パワーウィンドウがなかなか

記事を読む

インテークパイプ補修・交換

インテークパイプ補修 アイドリングが不安定でインテークパイプを見たところかなり傷んでいました。

記事を読む

MOMO プロトティーポ シルバースポーク 350mm

中古でステアリングを手に入れたのですが、ステッチが途中で切れていたり毛羽立ったりしているのが気になる

記事を読む

MOMO Super INDY ウッドステアリング 350mm

購入時からついていたディッシュタイプのウッドステアリングです。 ウッドステアリングは初めてでしたが

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

alfa spider veloce 1991

2012年6万キロ修復歴なしで購入から今日まで6年間、日常の足として使

ムック 別冊CG CAR GRAPHIC選集 アルファ・ロメオ 3

115型スパイダーに関する特集は少なく、発行年の影響か

シートに風を送るクールクッション

エアコンの効かない古い車に乗っていると夏の暑さが一番つらいものです。

ブレーキランプスイッチ調整

ブレーキペダルの取り付けをしてから降車後に時折ブレーキランプが点灯した

Carrozzeria MVH-5100

車体購入時に取り付けられていたカーオーディオはCDもラジオも聞けていた

→もっと見る

PAGE TOP ↑